神奈川エリアの海老名市、大和市を中心に安心のご葬儀・家族葬をお手伝いいたします。

お葬式のしおんブログ

感染予防の取り組み

しおんでは、お客様とスタッフの健康と安全のため、
新型コロナウイルス感染症予防の対策を徹底しております。


しおんのスタッフは、常に業務中のマスク着用を義務付けています。
また、手指等と、パソコンや携帯電話などの個々の持ち物は、
アルコールによる小まめな消毒を徹底して行っています。


しおんでは、政府の緊急事態宣言に伴いテレワークを実施しました。
解除された現在も、出来る限りのテレワークを継続しています。

無理をして出社する必要のない場合や、
スタッフ同士が対面で行う必要がない業務は自宅で行うようにして、
日常から感染予防を心がけています。

しおんのテレワーク


お葬式の会場には消毒液を設置し、お越しいただいたご参列皆様へ、
手指等の消毒のご協力をお願いしております。


人と人が対面するかたちになってしまう受付のカウンターは、
ご葬儀の規模に合わせ、ビニールシートで間仕切りを設置します。


会場内の椅子は、一定の間隔を空けて設営します。
ご参列皆様には、なるべく離れてお掛けいただくようご案内いたします。


スタッフが葬儀会場、控室など、お客様に触れる部分を、
消毒液を使い小まめに除菌、拭き取りを行います。


新型コロナウイルスに対してのご不安、
この時期のお葬式について、お悩みの方、

しおんは、各自治体の要請やお客様のご事情など、
様々なことを考慮した上で、慎重にご提案いたします。

ご相談、ご質問は、しおんのフリーダイヤルまでお問合せください。
24時間いつでもお伺いいたします!

今年の夏祭りは・・

新型コロナウイルスの影響により、
各地でお祭りや花火大会の中止が相次いでいます。

海老名市東柏ヶ谷にある弊社の、すぐ近くに小学校があり、
そこで毎年行われていた盆踊り大会も、今年は中止となりました。

弊社スタッフたちも、盆踊り大会の日は少しだけ小学校に遊びに行き、
影ながら応援させていただいていたので・・ 残念です。

また、盆踊り大会の時期は毎年、
このように弊社のキャラクターうちわをお配りしていたのですが、
今年はそれも難しいようです。

こんな小さな楽しみすらコロナウイルスに奪われてしまうようで、
残念でなりません。

来年の夏は、いつもと同じように盆踊り大会が開催できるよう願っています。

しおんの一日葬 (2020年7月大和斎場)

カテゴリー:実績, 実績 : 一日葬

大和斎場にて一日葬のお手伝いをさせていただきました。
「一日葬」は、お通夜を行わないお葬式のかたちです。

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この度は、お身内の方の少人数でのご葬儀でしたので、
式場内は間隔を空けて、広くゆったりと使っていただけるよう設営しました。

祭壇は、程よい大きさのこちらの生花祭壇をお選びいただきました。
ピンクのバラの花が可愛い女性らしい華やかな洋花の祭壇です。

故人様をお見送りする祭壇は、
少しでも故人様にお似合いのものをご用意できればと考えています。
そのため、しおんでは遺影写真やお棺などと一緒に、祭壇の大きさや種類なども、
お客様とご相談させていただきながら決めていきます。

華やかで明るい雰囲気のお花のデザインは、好まれるお客様が多く、
最期は明るくお送りしたいという、ご家族のお気持ちが表れているように感じます。

大切なご家族のご葬儀を弊社にてお手伝いさせていただき誠にありがとうございました。

心よりご冥福をお祈り申し上げます。


【しおんの一日葬】

一日葬とは、お通夜を行わないお葬式のかたちです。
最近では、選ばれる方が増えています。


菩提寺様がいらっしゃる場合はご理解をいただくことが必要です。

「一日葬」をお考えの方、ご相談・ご質問など、しおんのフリーダイヤルまで、
どうぞお気軽にご連絡くださいませ。

お客様の声 

しおんでは、お手伝いさせていただいたお客様のご意見やご感想をお伺いするため、
アンケートを実施しております。

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ご葬儀後のお疲れの中、たくさんの皆様にご協力いただいております。
本当に、ありがとうございます。

皆様からの貴重なご意見は、スタッフたちの日々の励みです。

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いただいたアンケートは〝しおんからのメッセージ〟を添えて、
【お客様の声】のページにて掲載しております。

今後もお気づきの点などがございましたら、
お気軽にお聞かせいただければ幸いです。

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皆様からいただいた貴重なご意見を無駄にすることなく、
今後もお客様のご期待に添うべく〝お葬式のお手伝い〟を続け、
よりよい商品やサービスへとつなげていければと考えております。

海洋散骨の紹介

現在、伝統や風習にとらわれない色々なお葬式のかたちが増えていますが、
お遺骨の供養の方法も、お葬式のかたちと同じように変化しつつあります。

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お遺骨の供養の方法は様々ですが、お墓に入ることなく自然に帰る「散骨」という方法は、
弊社でも、お客様からよく伺うご相談の一つです。

今回は〝お遺骨を海に撒く〟ご供養のかたち「海洋散骨」について、
よくある質問と、簡単な流れをご紹介します。

 

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現在、散骨に関する厳密な法律はなく、厚生労働省と法務省の見解では、
葬送のための祭祀として節度をもって行われる限り遺骨遺棄罪に該当しない
とされています。
そのため個人で散骨しても法律で罰せられることはありませんが、
海洋散骨を専門に行っている会社に依頼するのが一般的です。

 

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・遺骨は原型をとどめることなく粉末状に砕く
・周辺のご迷惑にならないような場所で行う
・諸問題が生じないよう注意する

 

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役所の手続きはありませんが、申し込みの際は「埋葬許可書」が必要です。
また、すでに埋葬されていた遺骨を散骨する場合は「改葬許可書」の取得が必要です。
詳しくはご相談ください。

 

 

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「海洋散骨」について、ご相談・ご質問は、
しおんのフリーダイヤルまでお問合せください。

その他、お遺骨供養のかたちを、
こちらで紹介しております。
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色々な「〇〇葬」2

 

しおんでは〝葬儀後〟も、お客様のご要望により、様々なお手伝いをします。
些細なことも、どうぞご連絡ください。

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